フリードGB3-4
各部点検
ミッションジャッキと木の角材を使ってA/Tを支えておき、新しいオイルパンが到着するまではマウントはつけないでそのままで待機となります😅 以前にやったN/の場合にはオイルストレーナーはプラスチックでしたが、このエンジンでは金属製。なんか安心しました😅 ひどい汚れもなく、そのままでOKですね。
フロントバンパーやライナー以外に外した部品たちです。オイルパン本体とシリンダーブロックを繋ぐボルトは他のメーカーさんに比べると少ないほう💦 エンジンを造る素材と造り方に強度と高い精度が必要だと思いますが、すごいことだと思います。
このファンモーターもひと昔前のものから比べると、かなり薄く作られてますね😅
外したオイルパンを仮付けしておいて、新品部品が到着するまでは待機💦 今回はここまでです😅
